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- セラミックの種類と素材

治療方法の種類
陶器により作り上げた詰め物です。ハイブリッドからポーセレン(陶材)までさまざまなタイプがあります。
すべてセラミックでできたクラウンです。最近ではジルコニアなど、さまざまなタイプのものが登場しています。
オールセラミッククラウンの内側にジルコニアを使用したものです。前歯や奥歯に適応できるセラミック素材です。
付け爪タイプの薄いセラミック治療です。ハイブリッドからポーセレン(陶材)までさまざまなタイプがあります。
内側に金属を使用したセラミックのクラウンです。内側に金や白金化金を使用したものもあります。
二ケイ酸リチウムガラスを使用した素材「e.MAX」はプレス法のセラミックで前歯や奥歯の修復に向いています。

セラミック(陶器)の粒子とレジン(プラスチック)を混ぜたもので作られた詰め物です。
セラミックの素材

腐食に強く生体親和性が高いので、医療分野でも広く使われ、歯科治療における審美性の高い素材としても注目を集めています。

ジルコニアが登場する以前、オールセラミックの中で今まで支流で行なわれてきた材料がアルミナです。

曲げ強度360~400MPa(メガパスカル)を有するセラミックス材料です。

ハイブリッドレジンとも呼ばれ、レジン(歯科用プラスチック)にセラミックの粉末を混ぜた素材です。

歯と同程度の弾性があるグラスファイバー製の土台の紹介。さまざまな種類のコアとの比較。


